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ライスセンターご利用の案内について

≪ ライスセンターご利用のご案内について ≫

JAハイナンライスセンターをご利用いただきありがとうございます。
本年も下記の要領で申込みを受け付けますので希望される方は、ページ下方にある「ライスセンター申込書兼農薬使用履歴」(excelファイル)に必要事項を入力後、メールに添付し下記の宛先まで送信願います。


1. 稼動期間
・うるち米受付期間  令和2年8月17日(月)~10月23日(金)
・もち米持ち込み日  令和2年10月9日(金)午前中のみ
・色彩選別機のみご利用の場合  令和2年10月7日(水)~10月23日(金)

2.利用要領
(1)受付種類
うるち米及びもち米
※その他の種類は受付できません。

(2)申込方法
ライスセンターは予約制です。別紙の「申込書兼農薬使用履歴」の提出をもって受付としますので必ず事前に提出して下さい。
籾の搬入日、品種名、面積、持ち込む時の状態、持ち込む田んぼの使用農薬名及び散布日を必ず記入してください。

特にコンバイン生籾については1日当たりの荷受量に限度がありますので早めに申し込みをお願いします。
申し込み日が荷受限度を超えている場合、日を変更していただきます。

※1日当りの生籾受付限度数量 64,000kg (約8ha分)

(3)搬入時間
午前9時~午後4時まで(遅くなる場合は連絡ください)

乾燥籾、半乾燥籾については、午前中にお願いします。
午後は生籾が優先されます。

(4)荷受け調整日
9月14・23日(連休明け)を荷受けの調整日といたしますので、荷受けができません。
あらかじめご了承ください。

(5)もち米の搬入
もち米は籾摺りのみ行いますので、よく乾燥し持ち込むようお願いします。

(6)玄米容器
保有米についてはセンターで用意した紙袋に入れます。
農協出荷用は、事前に袋をライスセンターに持ち込んでください。

(7)持ち込み荷口の搬入
コンテナの台数に限りがありますので、運搬用の容器をご自身で用意して下さい。
ただし、スタンドバッグ・コンバイン袋・フレコン袋など荷受けホッパーにあけられるものに限ります。

(8)持ち込み荷口の最小限度
600kg

(9)乾燥・籾摺り
荷口ごとに処理しますが、荷が集中する時期には同一種類で何口かまとめて乾燥・籾摺りさせていただきます。

(10) くず米の処理方法
くず米を持ち帰りたい場合は、搬入当日の受付時に必ず職員にお伝えください。
不要なくず米の処理をライスセンターに一任される場合、全てライスセンターにて処分させていただきます。

3.利用料金
※下部の表をご覧ください。

4.メール送信先
B52381@hainan.ja-shizuoka.or.jp (JAハイナン S・Rセンター)

5. お問合せ
8月31日(土)までは、S・Rセンター(育苗センター)
住所:吉田町片岡3161-1、TEL:0548-32-5757

9月1日(日)以降は、ライスセンター
住所:吉田町片岡3161-1、TEL:0548-32-0149

ライスセンター申込書兼農薬使用履歴
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